椎間板ヘルニアについて
「ヘルニア手術」はちょっと待って!・・・
原因である神経接触を離開すれば痛みシビレは楽になります。
椎間板ヘルニアの原因
椎間板ヘルニア腰椎の一つづつの間には椎間板(クッション)があり、クッションは年齢と共に弾力性を失い硬直化して激しい運動や不自然な姿勢を長時間続けていると線維輪の亀裂から髄核が飛び出して神経を圧迫し激しい痛みが引き起こされます。
これが椎間板ヘルニアの発生のメカニズムです。
一般的な治療法
従来の治療は次のような治療法が行われます。
痛み止めの内服薬、 または注射 | 痛みを緩和するクスリや注射は、一旦痛みは弱まりますがしばらくすると痛みはぶり返します。 |
| 牽引療法 | 腰や足にベルトを掛けその先端に重りをつけて背骨を引き伸ばそうというのが牽引療法です。 |
| コルセット療法 | 腰椎をコルセットで固定して、椎間板にかかる負担を少なくするのがコルセット療法です。 しかしコルセットをつける事で背筋や腹筋が弱まりかえってヘルニアを再発しやすくするというデメリットを生みます。 |
| 手術 | 以上の療法を施して改善されない場合はヘルニア切除手術を行う場合もあります。 |
健友館の考えは、ヘルニアと神経を離す!
先ほども述べましたが、椎間板ヘルニアの痛みの原因は椎間板から飛び出した髄核が神経を圧迫することで痛みが発生する。
ならば、この髄核と神経を引き離せばよいというのが健友館の考え方です。
"あんなにつらかった"ヘルニアが・・・
椎間板ヘルニア患者
「初回から施術が終わると施術の効果を
実感することが出来たので不安は・・・」
 | 荒屋光博様 30歳 男性 椎間板ヘルニア
外科でヘルニアと診断されてから13年位経ちますが今まで特に痛くない時でも腰(体)が曲がった状態でした。 今回症状が出て先生の所に通う様になり、すぐに痛みがなくなったのにもおどろきましたが、長年つきあった体の歪みが無くなった事にもおどろかされました。 自分が先生の所に行ったのはインターネットでHPを見たのがきっかけで誰かの紹介ではなかったので、正直言って不安もありましたが、初回から施術が終わると施術の効果を実感することが出来たので不安はすぐになくなりました。 今はもう痛みはほぼないので運動も出来るようになりました。 今後は再発しないための体づくりに向けて先生の所へ通うつもりでいます。 |
 ※クリックで画像拡大 |
「何件も廻って来てここでヘルニアが・・・・」
 | 鎌田和様 24歳 男性 椎間板ヘルニア
何件も廻って来ましたが早期の解決には至らずに困っているところ見つけて、整体での施術をしていただき次の日には仕事ができる程にまで改善しました。 今後も通い続けて椎間板ヘルニア完治に向けてやっていきたいと思っています。 |
 ※クリックで画像拡大 |
私からのコメント
完治に向けて頑張りましょう。